システム・経験者・労力不要のCRMサービス
リテンションプリーズ

非定期販売の収益事業化

 
定期販売は従来通り続けながら、離脱者のリストを再活用。
都度販売が非効率だなんて「都市伝説」ですね。
 
HOME | アクトベース | 非定期ビジネスを収益事業化

企画,crm施策
 非定期販売の収益事業化とは?


定期販売の解約者リストを活用し、非定期販売による収益事業化の可能性を探る取り組みです。実績データから非定期販売事業の「鉱脈」となり得るターゲット顧客を見つけ出すサービスです。
 
定期販売を取り巻く環境はここ数年で大きく変化しました。定期販売事業者の急増で「お得な購入方法」というイメージは薄れています。定期購入への引き上げ率低迷や定期継続回数の伸び悩みは御社だけではありません。せっかく獲得した顧客リストを再活用する取り組みは急務です。非定期販売ビジネスをもうひとつの収益事業に育てることは、同一顧客への「二毛作」。極めて合理的な取り組みです。
 

なぜリテンション,なぜ
 自社の取り組みと何が違うのか



リテンションプリーズは、お客様の購買実績を多角的に分析します。購入商品別の実績や、利用媒体別の実績、商品併売の反応、定期・都度販売の購入実績など、案件にあわせて分析の角度を変えていきます。
 
本アクションには少々複雑な分析を行って対象者を特定していきます。概要は次の2つです。
① 都度購入客と類似した買い方をしているお客様を特定する
② 当社が蓄積している類似商品案件の成功事例から対象者を特定する
 
①による対象者特定が前提ですが、他社の成功事例を参考にしながら鉱脈を見つけ出す取り組みができること。これがリテンションプリーズの特徴です。
 

実施,概要
 ケーススタディ


非定期事業の収益事業化サービスを利用したCRMアクションの計画書サンプルです。ご参考までにどうぞ。
 

企画名称  非定期販売の事業化テスト
企画目的
 定期解約者に対し、非定期販売事業が成立するか否かのテストを目的とする。
 定期利用者リストが再活用できれば主力事業である定期販売においても媒体
 経費効率目標を引き下げることができるなど、恩恵は大きい。
 
実施方法
 【実施方法】
 ・ リテンションプリーズで「対象者」を特定する

 ・ 選定した対象者に対して、次の2つのアプローチでテストを行う。
   (方法①) ダイレクトメール ○○名
   (方法②) アウトバウンド  ○○名
 
 【測定方法】
 ターゲット顧客を数段階にランク分けし、どのランクまでを対象者として
 よいか損益分岐点を検証する。
 

 

非定期事業の収益事業化サービスを利用したCRMアクションの計画書サンプルです。ご参考までにどうぞ。
 

企画名称 非定期販売の事業化テスト
企画目的 定期解約者に対し、非定期販売事業が成立するか否かのテストを目的とする。
定期利用者リストが再活用できれば主力事業である定期販売においても媒体の経費効率目標を引き下げることができるなど、恩恵は大きい。
実施方法 【実施方法】
・リテンションプリーズで「対象者」を特定する

・選定した対象者に対して、次の2つのアプローチでテストを行う
(方法①)ダイレクトメール ○○名
(方法②)アウトバウンド  ○○名
 
【測定方法】
ターゲット顧客を数段階にランク分けし、どのランクまでを対象者としてよいか損益分岐点を検証する。

 

利用料金,価格
 成果物(納品ドキュメント等)


 納 品 物 
 1.対象者の選定結果のレポート   : PDF形式のドキュメント納品

 2.対象者の顧客番号データ     : CSV形式のデータ納品

 3.本施策の解析結果のご説明(※) : skype あるいは 電話会議でご説明 
   ※ 往訪でのご説明をご希望の際は別途往訪実費のご負担をお願い致します


 

納 品 物  1.対象者の選定結果のレポート:PDF形式のドキュメント納品
2.対象者の顧客番号データ:CSV形式のデータ納品
3.本施策の解析結果のご説明(※):skype あるいは 電話会議でご説明 
※往訪でのご説明をご希望の際は別途往訪実費のご負担をお願い致します

 

利用料金,価格
 ご利用料金


料金,リテンションプリーズ料金
 

アクトベース分類

 
CRM,顧客分析,クラウド
CRM,顧客分析,クラウド
 
お客様を知る取り組み
 

 
CRMマーケティング,CRMシステム
CRMマーケティング,CRMシステム
 
 施策を洗練する取り組み
 

 
CRM,書品分析,併売分析
CRM,非定期販売
 
商品を拡販する取り組み
 

 
CRM戦略,CRMシステム
CRM戦略,CRMシステム
 
新基軸を創る取り組み